よくある質問
始める前に、みんなが気になること。 数値の仕組みが気になる方は、方法論をご覧ください →
検索に一致する質問がありません。
はじめに
Makuroとは?
AIで食事記録をとことんラクにする栄養・体組成トラッカーです。食事を記録(写真でも文章でも)すると、Makuroがあなたの本当の必要エネルギーを学び、体の変化に合わせて調整されるカロリー・マクロ栄養素の目標を設定します。
始めるのにアカウントは必要?
いいえ。数秒で最初の食事を記録し、すぐに始められます。
料金は?
Makuroは無料でダウンロードして使い始められます。有料機能がある場合はアプリ内で明確にご説明します。
いつ公開?
Makuroは現在開発中で、まもなくApp Storeに登場します。このサイトで最初にお知らせします。
正確さと科学
正確なの?
Makuroは万人向けの計算式ではなく、あなた自身のデータから本当の必要エネルギーを学びます。2〜3週間記録すれば、平均値ではなくあなたの代謝に合わせて調整されます。
カロリーはどう計算される?
エネルギーバランス法を使います。摂取量と平滑化した体重トレンドから、実際にどれだけ消費しているかを導き出します。データが十分でないうちは検証済みの計算式を用い、きれいな記録が積み重なるにつれて実測値へと移行します。詳しい方法は方法論ページに出典付きで記載しています。
目標が変わるのはなぜ?
あなたの代謝が変わるからです。消費エネルギーは体重の増減に合わせて適応し、初日に固定した目標は数週間でずれてしまいます。Makuroはその変化を追い、数値を正しく保ちます。
他のカロリーアプリとどう違う?
多くのアプリは計算式で一度目標を決めたきり見直しません。Makuroはあなたのデータから実際の代謝を学び、適応し続けます。記録も本当に速い — 写真、文章、栄養成分表示、バーコードのどれでも。
Apple Watchの消費カロリーは使われる?
本当に役立つ場面でだけ使います。オプトインすると、実測した活動量が初期推定に反映され、自己申告の活動レベルの代わりになります。ただしウェアラブルの消費カロリーには大きな誤差があるため、あなた自身の記録が主役になった後は、Watchのデータが実測に混ざることはありません。理由は方法論ページで説明しています。
食事と記録
写真記録はどう動く?
料理を撮ると(1食につき5枚まで。別角度や栄養成分表示の写真も使えます)、Makuroが食品と分量を推定し、保存前に確認・編集できます。写真がなくても「ご飯150g」と書くだけで記録できます。
日本の食品にちゃんと対応してる?
はい。和食もコンビニ・市販商品も。日本語でもローマ字でも検索でき、分量も「ご飯1杯」のように現実的です。
毎日体重を量る必要はある?
毎日量るのが最も効果的です。Makuroが水分による変動を平滑化して本当のトレンドを見つけるからです。とはいえ、あなたのペースで大丈夫。データが多いほど精度が上がります。
対応言語は?
現在は日本語と英語に対応しています。対応言語は今後増やしていく予定です。食品検索は日本語でもローマ字でも使えます。
プライバシーとプラットフォーム
データは非公開?
あなたの健康データはあなたのものです。記録はお使いの端末と、あなた自身のiCloudアカウントにのみ保存され、データを販売することはありません。詳細はプライバシーポリシーに記載しています。
どの端末で使える?
最新のiOS向けにネイティブで作られたiPhoneアプリに加え、ホーム画面ウィジェットとApple Watchコンパニオンがあります。今日の残りを手首で確認し、体重もその場で記録できます。